部費が欲しけりゃブヒブヒ言えよ!!ネタバレ第2話

今度は俺を気持ちよくしてよ!

生徒会長はギンギンに巨大化したアレを左手で持ちながら

今度は俺を気持ちよくしてよと川田詩織に要求した。

川田詩織は生徒会長のギンギンのアレを見つめて絶句したまま

立ちすくしている。

生徒会長に言われるままに!

川田詩織は生徒会長に言われるまま生徒会長のアレを左手で握った。

そしてゆっくりとしごき始めた。

生徒会長は川田詩織のアソコに指を入れて、一緒に手コキしよう

と言い出した。

生徒会長は調子に乗ったのか顔を川田詩織の顔に近づけた。

今にもキスしそうなくらいの距離だ。

川田詩織は少しとまどっているようだ。

とうとうキスにまで…

突然、生徒会長は川田詩織にキスした。

キスしながら左手の指はしっかりと川田詩織のアソコに

入れている。

そして、とうとう舌を絡ませ始めた。

川田詩織も仕方なく応じている。

二人とも、唾液でベトベトの舌を絡ませている。

川田詩織が脚を広げて…

川田詩織が脚を広げてアソコを全開にした状態で

テーブルの上で待機している。

まるで、これから生徒会長のアレを

迎い挿れる準備をしているようだ。

しかも、運動部員らしくシューズを履いたままだ。

生徒会長がさらに…

生徒会長が川田詩織にさらにひどい要求をした。

なんと、川田詩織が生徒会長にエッチしてほしいと

ねだるように要求したのだ。

川田詩織は最初恥ずかしがって拒否していたが、

生徒会長の強烈な押しに負けた形でしぶしぶ言った。

とうとう生徒会長がギンギンになったアレを…

その後すぐ、生徒会長は川田詩織の両脚を両手で押さえて

川田詩織のアソコにギンギンのアレを挿入した。

川田詩織が感じ始めた。

生徒会長が腰を動かし始めると、

川田詩織がもだえ始めた。

生徒会長は川田詩織におおいかぶさり、

本格的に腰を動かした。

そして、とうとう、生徒会長は我慢できずに

川田詩織の中で果ててしまった。

 

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