部費が欲しけりゃブヒブヒ言えよ!!ネタバレ第3話

私はあなたを軽蔑しています

生徒会長の前に、吹奏楽部の遠山愛というかわいい女子が現れた。

セーラー服をキレイに着こなして眼鏡をかけた頭の良さそうな

かわいい女子だ。抜群なスタイルというわけではないが、

スカートの下に伸びる脚はなかなかだ。

おっぱいも大きいわけではないが、脱いだらソコソコ凄そうだ。

しかし、その彼女の口からあなたを軽蔑しています!

とハッキリと言われてしまったのだ。

まあ、普通の女子ならそう思うだろう。それは仕方ない。

いつの間にか、生徒会長のビンビンのアレを…

しかし、いつの間にか、遠山愛は生徒会長のビンビンのアレを

生徒会長に頭を抑えこまれながら口に加えてしゃぶっている

ではないか。

何があったんだ?やっぱり部費獲得という魔物には

勝てなかったのか。

生徒会長のアレから口をはずした時の彼女の目は涙目だった。

そこまでして部のために尽くすのか。

弱みにつけこむ生徒会長!

おまけに生徒会長は吹奏楽部の内情を詳しく調査済みだった。

なんと、生徒会長は遠山愛の弱みにつけこんだ。

すると、遠山愛の強気だった口調が姿を消した。

そしてまた生徒会長のアレをしゃぶり続けた。

生徒会長を満足させて部費を獲得するために。

遠山愛は生徒会長のアレの裏スジを舐め始めた。

なんとしても生徒会長を満足させてやろうという

涙ぐましい行為だ。

しかも、楽器を奏でるような軽妙なリズムで

しゃぶるのだ。これをやられたら

生徒会長もたまらない。

とうとう我慢できなくなって、

遠山愛の口の中に大量に出してしまった。

なんと、遠山愛は、口の中に溜まったものを、

目をつむって飲み込むことまでするのだ。

生徒会長は更に調子に乗って、

べとべとのアレをキレイに口で掃除するように

要求した。

遠山愛は素直に応じた。

生徒会長が突然後ろに回って…

生徒会長は、突然遠山愛の後ろに回り込んだ。

そしてスカートをまくり上げ、パンティーを

剥ぎ取ってしまったのだ。

そしてバックスタイルからギンギンのアレを

挿入する体勢を取った。

遠山愛は突然のことで驚いた。

まさか…そのまま挿入するのか?

生徒会長はじわじわとアレを彼女のアソコに近づける。

そしてじわじわと挿れる、挿れる…

生徒会長は彼女の腰を両手で押さえて腰を動かし始めた。

パンパンと突き始めたのだ。

彼女は生徒会長がイキそうになっているのに気づいて

必死に制止する。ダメよ!絶対ダメよ!と制止する。

しかし生徒会長はそんなことおかまいなしだ。

逆に、彼女に無理な要求を突きつける始末だ。

彼女はその要求に一応答えたが、

生徒会長は非情にも彼女の中で果ててしまった。

彼女のアソコからドロ~としたものが漏れ出てくる。

彼女にとっては悪夢以外のなにものでもない。

 

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